良くある質問

教室の場所はどちらですか?

 JR山手線 池袋駅から徒歩5分。空港行きリムジンバス乗り場まで徒歩3分。詳しい住所はご予約時にお教えいたします。

 

 レッスン日は決まっていますか?

 不定休となっております。土日祝、年始年末、GW お盆 もレッスンを行っています。お時間は11:00~21時まで。最終受付は19時(アロマストーンは18時)。生徒様のご都合の良いお日にちの中から調整いたします。各認定講師講座、ディプロマコースはキットのお取り寄せに1週間~1か月ほど必要です。

 

レッスン代の支払い方法は?

初回のレッスン代は銀行振り込みの前払いとなります。申込み日より、3営業日以内にお振込みがない場合は、お申込みお取消しとさせていただきます。認定講師講座、ディプロマレッスンなどキットの取り寄せが必要な物も前払いのお振込みとなります。通常のレッスンで、2回目以降は当日現金にてお支払いくださいませ。クレジットカード、分割のお取り扱いはございません。

 

グルーデコの単発レッスンは誰でも受講できますか?

 一部認定講師のみのレッスンもございます。殆どの物はご受講いただけますが、デザイナーズ物はキットのお取り寄せが必要です。お取り寄せには1週間~3週間ほどかかります。難易度の高い作品は、初心者の方へお勧めいたしておりません。

 

 アロマハイストーンとアロマフレグランスストーンの違いは何ですか?

下記★をクリックすると、アメブロの記事がご覧いただけます。

★アロマハイストーン VS アロマフレグランスストーン協会 徹底比較!

 

どこの革デコ(レザーデコ)団体を選んでいいか基準が分かりません

 下記★をクリックすると、アメブロの記事がご覧いただけます。

★第1回 革デコ・レザーデコの種類について
★第2回 ストーンが落ちにくい革デコ 進化について
★第3回 ストーンが落ちにくい革デコ 何を基準にスクールを選べば良い?
★第4回 フラットバックストーンの革デコ メリット・デメリット
★第5回 綺麗に剥がせるユリシスドンネの革デコ メリット・デメリット
★第6回 Wグルーの革デコ メリット・デメリット ①実験してみました!
★第7回 Wグルーの革デコ メリット・デメリット ②適した革土台について

★第8回 Wグルーの革デコ メリット・デメリット ③新技術

 

Glitter Deco では、下記革デコを取り扱っております

  • モモミュゼット革デコ
  • Glitter Decoデザイン革デコ(下地技術はモモミュゼット)
  • Wグルーの革デコ(Glitter Deco デザイン)
  • ユリシスドンネの革デコ
  • EPJD革デコ(兼業不可の為、講師資格を失効、現在教えることは出来ません)

 

 

モモミュゼット革デコディプロマコースを、Glitterデザインで受講したいのですが

 申し訳ありませんが、モモミュゼットのデザインでのご受講となります。なお、Glitterフラットバックストーンレッスンの1~8をご受講の方のみ、Glitter Decoデザイン ノーブルシリーズナンバーでご受講いただけます。こちらのデザインでご自身がレッスンを行うことは不可です。

 

Glitterデザインの革デコシートは購入できますか?

 一般の方には販売をいたしておりません。現在のところモモミュゼットのディプロマを取得、かつGlitter各デザインをご受講の方のみ、シートをお売りいたしております。なお、Glitterデザインでのレッスンは不可です。

モモミュゼットのディプロマをお持ちの方は、モモミュゼットにてお好きなデザインでのシートオーダが可能です(デザイン料がかかります)。詳しくは、モモミュゼットにお問合せ下さいませ。

 

 

Glitter Decoデザインの革デコは一般の人でも受講できますか?

 ご受講いただけます。一般の方がご受講の際は、講師が事前にデコレーションする前までの下地処理を革土台へいたしております。レッスン代金の他に下地処理代が別途かかります(3000円~)。レッスン時間は充分にとっておりますが、時間内に仕上がらない場合には、ご自宅で仕上げていただくか、30分1500円の延長料金がかかります。フラットデコの技術レベルに応じて、デザインを簡略化いたしております。

 

 

革デコにはフラットバックデコ技術が必要ですか?

 革デコは、フラットバックデコの下地処理技法の1つでしかありません。下地処理とデコレーションは別の技術です。どこの協会の革デコディプロマコースでも、下地処理を教えるだけでデコレーションを一から教えてくれません。「下地処理を教えましたので、あとはご自由にデコって下さい」というものです。

例えば、スポンジケーキを作る技術があっても、生クリームでのデコレーション技術がないというのと同じです。「使っている材料は同じなので、口に入ってしまえば同じ!」と思うのか、「見た目も美味しさの一つ」と感じるのは人それぞれ。求めているものが、自分が作って楽しいと思う程度なのか、販売やレッスンレベルにしたいのか。後者の価値観の方は、フラットバックデコ技術を身に着けたほうが有利です。